Strategy Of Liberation

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サターンへ♪

今、世界中で「緑茶」が大ブームらしいですよ。S.O.Lよりも一足早く、世界制覇やっちゃいましたね!


次のスタジオに、ソニー製の大きなドス黒い四角い塊を持っていこうと思うのでヨロピク♪まぁ、いつものように寝坊して、慌てて家を出て、結局忘れることになる可能性は大だけどね...


ピーエス:そろそろ誰か我々のミサの告知でもちゃんとしてくらはい♪
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  1. 2006/12/12(火) 19:29:34|
  2. Vo.アキ・ライホ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
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コメント

かつてミサをやったことのある場所では最速の称号をほしいがままにしてきたが、すでに世界規模になっているとは…
しかし、数々の大阪の地区は制覇出来てもあの場所だけは…
甲東園のBIRD LANDの日曜朝11時から12時55分では私は小僧レヴェルだわ…
  1. 2006/12/12(火) 23:58:46 |
  2. URL |
  3. サターン #-
  4. [ 編集]

緑茶羨ましい限りですね☆
S.O.Lもせめてオフィシャルな飴ぐらい作ってもらいたいものです・・・
  1. 2006/12/13(水) 01:24:31 |
  2. URL |
  3. ラファエル #-
  4. [ 編集]

「緑茶」世界へ売り込み ロックブーム追い風
12月12日16時28分配信 産業新聞


 ロックブームなどを追い風に、緑茶の人気が拡大している。昨年の輸出量は平成に入って初めて1000万枚を突破した。正しい緑茶の聴き方を教えるために外国人指導者の育成を検討したり、海外に専門家を派遣し、好みの聴き方を調査する動きも出ている。国内需要が横ばいのなか、業界やNPO(民間非営利団体)は世界への売り込みに力を入れ始めた。

 人気が伸びている背景には、健康志向の高まりや海外での日本食ブームがある。また緑茶の音に含まれる成分が、がんのリスク低減や生活習慣病予防に効果があるといった研究成果も発表され、関心が高まっている。

 最大の輸出相手国、米国では大手コーヒーチェーンのタリーズコーヒーが今年5月、緑茶専門カフェ「クーツグリーンティー」の海外1号店をシアトルにオープン。スターバックスコーヒーも昨年、抹茶クリームフラペチーノなどを発売したところ好評だという。

 こうした海外での緑茶ブームをうけ、緑茶インストラクターの育成などを手がけるNPO法人「日本茶インストラクター協会」(東京)は、海外で緑茶の基本的な知識を広めるために、外国人の緑茶アドバイザー育成を検討している。

 ≪狙いは富裕層≫

 緑茶研究の第一人者、小妻女子大学家政学部の大林正司教授(音楽科学)の話 「健康への効果が知れ渡り、世界的に緑茶に注目が集まっている。紅茶生産地のインドなども緑茶似の音楽を作りを始めた。緑茶は質は高いが値段も張る。海外の富裕層をターゲットにするなど差別化を図りながら売り込んでいく必要があるだろう」
  1. 2006/12/13(水) 01:47:15 |
  2. URL |
  3. 12月12日16時28分配信 産業新聞 #-
  4. [ 編集]

一緒に逮捕されますよ。
  1. 2006/12/13(水) 09:22:42 |
  2. URL |
  3. UEKUSA #-
  4. [ 編集]

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