Strategy Of Liberation

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毎年の行事

最近、またハロウィンを聞いている。私は彼らのギターの音が大好きだ♪   そして、何より彼らの楽曲はカッコいいのだ。   バンド名も悪魔の日、「ハロウィン」と名乗っている程だ。かっこ悪いわけがない。          思えば、日本ではバンド名に多大なる意味を持たせる風習があるよぅに思える。たとえばB'Z…はじめは最初から最後までという意味を込めてA'Zだったらしいのだが、響きが良くない言葉なので変えたらしい。             他にはDRUGON ASH。コレは一見、灰色の龍ととらえられがちだが、私の表記を良く見て欲しい。実はDRUG ONとDRAGONをカケているのだ。本来の意味は、「ダラダラしてると灰になる」と言う意味だそぅだ。   他にも色々とあるのだが、私の疑問は、なぜ日本人バンドがバンド名に日本語を使わないのか?     答えを探ってみた。               「ハロウィン」の様に行事の日を当ててみよう。では、今日という日を利用して「はい、では初登場、節分の皆さんです♪」…惨敗だ。           これらの現状を打破したのが「湘南の風」。    ただ、私はこの手の曲を聞くとアレルギーが出るので止めておこぅ。     試行錯誤を繰り返し、辿りついた答えはコレだ。  …「聖飢魔Ⅱ」!!!
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  1. 2007/02/03(土) 17:26:12|
  2. Ba.野草 大輔
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
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コメント

最後は英数なのでは?
  1. 2007/02/03(土) 23:13:20 |
  2. URL |
  3. 匿名 #-
  4. [ 編集]

まぁ、いぃぢゃないか♪
  1. 2007/02/04(日) 14:41:21 |
  2. URL |
  3. サターン #-
  4. [ 編集]

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